01 — Voice
キーボードを打たず、
声で頼む。
移動中でも、考えがまとまる前でも。話しかけるだけで、AIが調べ、書き、整えます。
DESIGN + AI ADVISORY
中小企業の社長のための、AI顧問
Philosophy
孫正義さんが毎年、SoftBank Worldで基調講演を行っているのをご存じでしょうか。
今年、孫さんが語ったのは、2040年には10億台のヒューマノイドが働いているという未来です。
Claude Code、GPT-6 Astraが登場した今、
これまでやっていた作業は、もう自分でする必要がなくなりました。
AIエージェントの入ったPCが24時間稼働し、仕事をしてくれます。
今年も残り3ヶ月。仕事の仕方は一気に変わります。来年は、もっと変わります。
今この時にAIを使いこなせていないと、大きな差がついてしまいます。
とはいえ、AIに指示してみたものの、その後どうすればいいかわからない。うまく指示できない。
そんなことも多いと思います。そんな時に、デザインとエンジニアリング、両方の波を泳いできた
株式会社CREAMUの代表が、AI顧問としてサポートします。
やはり、AIに聞くよりも、その手前に人がいたほうが聞きやすく、わかりやすい。
BETWEEN AI AND HUMANS──AIと人のあいだで、人のためにサポートします。
Profile
Branding in the AI Era
人が飛行船で移動し、大きなホールの空中にパネルが浮かび、そこで会議や会話をする。
SF映画のような未来は、もう遠くありません。
AIがどの会社でも同じように働く時代だからこそ、
会社の「らしさ」=ブランドが経営の武器になります。
デザインでブランドの芯をつくり、AIで毎日の仕事に落とし込む。
それが、AI時代のブランディングです。
SAP、UNIX、Oracleのエンジニアとしてキャリアを始め、サイバーエージェントを経て独立。
以来16年、高級レジデンス、ホテル、飲食ブランドのWebとブランドを、
デザインとエンジニアリングの両輪で手がけてきました。
いまは自社のCREAMUを、制作も経理も情報収集も
AIと組み合わせて運営しています。
川下 城誉
Kunitaka Kawashimo — Creative Director, CREAMU Inc.
Topics
よくいただくご相談です。AIの話でなくても構いません。
何から手をつければいいか、決めきれない。
業務を棚卸しし、効果と手間の両面から
取り組む順番を決めます。
一部の社員しか、AIを使っていない。
使い方のルールと業務の流れを整え、
チーム全体に定着させます。
効率化はできても、売上につながらない。
自社の強みと顧客の声から、
新しいサービスを形にして小さく試します。
価格だけで比べられてしまう。
ブランド・Web・提案資料を見直し、
「ここに頼みたい」理由をつくります。
What you can do
社員に「AIを使え」と言う前に、トップ自身が使いこなしていること。
AI COMMONは、社長のためのAI環境をつくり、毎日の仕事で使いこなすまで伴走します。
競合リサーチが、もう届いている
移動中、スマホに話して指示
AIの回答を、Figmaで資料に
寝ている間も、エージェントPCが作業
01 — Voice
移動中でも、考えがまとまる前でも。話しかけるだけで、AIが調べ、書き、整えます。
02 — MCP × Agent PC
MCPでAIと「エージェントPC」をつなぎ、ファイル操作やアプリの作業まで。社長は頼むだけ、手を動かすのはAIです。
03 — Anywhere, 24/7
外出先のスマホからも、2台目のMacBookからも指示できる。寝ている間も、エージェントPCが動き続けます。
04 — Morning brief
決まった時間に競合の動きやニュースを集め、要点だけをまとめて届けます。
05 — Design report
海外のレポートやトレンドを横断して集め、そのまま読める一冊のPDFにまとめます。
06 — Illustrator / Photoshop
リサイズ、書き出し、差し替え、切り抜き。IllustratorやPhotoshopの作業レベルを、AIが代わりに進めます。
07 — Visualize in Figma
テキストで返ってきたAIの回答を、Figmaで図解・スライド化し、PDFで共有できる形にします。
Your company
30分の無料相談で、社長のAI環境と、最初の一歩を一緒に設計します。
無料相談を予約する※ 導入する内容は、業務と社内環境に合わせて設計します。各AIツールの利用料は別途かかる場合があります。
The way we work
Monthly
月1回の対面ミーティング。進み具合と数字を振り返り、次の1ヶ月でやることを3つに絞ります。
Weekly
週1回のSlackオンライン相談。ツール選びや、文章・デザインのチェックなど、実行中の判断を支えます。
Process
Month 01
Month 02
Month 03
Flow
30分・オンライン。課題を伺い、最初の一手を1つお伝えします。
約2週間。業務を棚卸しし、優先順位をレポートにまとめます。
3ヶ月。月1回の対面と週1回の相談で、計画を実行します。
必要に応じてライト顧問へ。社内で回る状態を目指します。
Pricing
2週間の診断で、どの業務にどれだけ効果がありそうかを確かめます。
顧問を続けるかどうかは、その結果を見てから決めてください。
Diagnosis
¥150,000
単発・約2週間(税別)
診断後30日以内に顧問プランをお申し込みの場合、診断費用は全額差し引きます。
詳しく見るMonthly advisory
¥300,000/月
3ヶ月契約 合計 ¥900,000(税別)
品質を保つため、顧問契約は同時4社までお受けしています。
無料相談を予約するContinue
¥150,000/月
顧問プラン終了後・1ヶ月単位(税別)
顧問プランを終えた会社さま向けの継続プランです。
詳しく見る表示価格はすべて税別です。Web・ブランド・映像の制作やAIツールの導入・開発は、株式会社CREAMUにて別途お見積もりします。
FAQ
First step
オンラインで30分。いまの課題と、AIで変えられそうなことを伺います。
その場で、最初に手をつけるべきことを1つお伝えします。
顧問プランの空き状況:残り ○ 社(毎月更新)
Monthly seminar — 経営者のためのAI勉強会(毎月1回・オンライン・少人数) 次回の日程を見る →